API Key 設定
Claude Code、Codex、OpenCode、Hermes 用の設定を生成するか、ワンクリックで CC Switch にインポートします。
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Codex のローカル設定
DeepSeek V4 Flash Vision Exp · コマンドライン · macOS
1設定ファイルを保存
ホームディレクトリの .codex フォルダに hiapi.config.toml を新規作成し、下の設定を貼り付けて保存します。フォルダがなければ先に作成してください。
~/.codex/hiapi.config.toml~ はホームディレクトリを表します。.codex はその中の隠しフォルダです。
model_provider = "hiapi"
model = "deepseek-v4-flash-vision-exp"
[model_providers.hiapi]
name = "HiAPI"
base_url = "https://api.hiapi.ai/v1"
env_key = "HIAPI_API_KEY"
wire_api = "responses"
このファイルが既にある場合
config.toml はそのままにします。hiapi.config.toml が既にある場合は、トップレベルの model、model_provider、[model_providers.hiapi] の該当フィールドを更新し、他の設定は残してください。同じキーやテーブルを重複させないでください。
2ターミナルで API Key を設定
ターミナル(bash / zsh) を開き、YOUR_HIAPI_API_KEY をあなたの Key に置き換えて、下のコマンドを実行します。このコマンドは設定ファイルに書かないでください。 API Key を管理 ↗
export HIAPI_API_KEY="YOUR_HIAPI_API_KEY"3同じターミナルで Agent を起動
Key を設定したターミナルで、操作するプロジェクトのディレクトリに移動し、下のコマンドを実行します。hiapi.config.toml を読み込み、元のデフォルト設定は残ります。 ターミナルを閉じた後は、新しいターミナルで Key を再設定してください。起動後にメッセージを送り、リクエスト履歴で結果を確認します。
codex --profile hiapi41 通のメッセージで接続を確認
起動後、同じ Agent の会話で次を送信します:
HIAPI_OK とだけ返信してください。ファイルを読んだり変更したりしないでください。返信を受け取ったら、リクエスト履歴でモデルとステータスを確認してください。このプロンプトをコピーしても接続が証明されるわけではありません。 リクエスト履歴を見る ↗
返信がない場合
まず API Key、リクエスト履歴、モデル、CLI のバージョンを確認してください。推論モデルは時間がかかることがあります。出力上限を極端に低くしたり、推論を強制的に無効にしたり、既存の設定を変更したりしないでください。